カンボジアの魅力

■古着屋ビジネスに最適なカンボジア

1:経済成長余力

カンボジアのGDP(1人あたり)はASEAN最低ですが、GDP成長率はラオスに次いで高いです。

2:外貨規制の低さ

カンボジアは他の近隣ASEAN諸国と比べ、外貨について規制が少なく、
以下のポイントが挙げられます。

●100%外資で法人設立可能
●ビザの取得が容易
●資金送還の制限無し(利益送還の自由、ロイヤリティー・ 利子・ローンの返済金・配当金・資本投資等の送金の自由)
●法人税20%
●特別減価償却
●輸出入税免除
●無差別・非国営化
●価格統制無し
●為替統制無し
●貿易制限無し
※2019年1月時点

3:資産運用

プノンペン商業銀行(PPCBank)
筆頭株主はSBIホールディングス株式会社(出資比率47.6%)
■定期預金12ヶ月もの年利5.00%、最大60ヶ月もので6.50% (満期日利払い、預入金額500US$以上、※)
■ジャパンデスク設置
■観光ビザで口座開設可能
■ドル建て預金
※利息受取時に現地税が発生します。詳しくは PPCBのHPをご確認下さいませ。

■アクレダ銀行(Acleda Bank)
三井住友銀行が筆頭株主

■カナディア銀行(Canadia Bank)
三菱東京UFJ銀行とみずほ銀行の提携先

■メイ銀行(May Bank)
みずほ銀行の提携先

■マルハンジャパン銀行(Maruhan Japan Bank)
パチンコチェーン大手のマルハンが出資

4:日本国内に比べて出店のハードルが低いカンボジアのドンドンダウン

■日本国内に比べて低い加盟関連費用

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