ドンドンダウン ビジネスモデル 海外 起業

ドンドンダウンオンウェンズデイの魅力 ②:店舗イメージ -オシャレで活気のある店作り

更新日:

■これまでの古着店とは一線を画す オシャレな店作り

弊社では、長年アパレルショップを経営してきたことから 得た、集客や視認性を上げるためのノウハウがあり、それ を集約させたのがこのドンドンダウンの外観イメージです。 イメージカラーやロゴイメージは統一しつつ、場所や土地 柄に合わせた外観デザインを、当社独自の方法で行って おり、オンリーワンの店舗が出来上がっています。

また、内装や店内POP、ディスプレイについても、幅広い客層に 対応しつつ、アパレルの基本を生かし「ドキドキ感」を演出した 店内になっており、思わず長居してしまう...そんな店内になっています。

これまで古着というと、汚く不潔というイメージがあり、それを扱う古着店も雰囲気が暗く商品が雑に扱われているところが殆どでした。 当店ではそうしたイメージを一新して、明るく清潔な店作りに取り組んでいます。同業他社は「元々リサイクルショップ」から古着を扱う 業態に変換しているのに対し、弊社は「元々アパレルショップ」からの参入であるため、店舗作りの考え方について根底が異なります。 基本コンセプトは「八百屋さん」。独自の買取システムと販売システムによって商品の回転が速く、良質で豊富な品揃えを常に保ち、 新鮮さをキープしています。

外装はビビットな配色とユニークなキャラクター「ドンさん」の看板を掲げて、インパクトのあるアイキャッチとしています。 店内は新品アパレルショップのような雰囲気ですが、内装やPOPなどの店舗ツールは自らの手作りで、個性的なオシャレ感と面白さ を演出しております。 店舗スタッフには、商品知識と魅力的な品揃えのセンスが求められる為、ファッション感覚の高い人材が揃えられます。 店内では、その店舗スタッフによる威勢のいいユニークなマイクインフォメーションが常に流れ、他の店員との掛け合いもあって活気 やライブ感が演出されます。値下げの水曜日には全スタッフがハッピを着てお祭りムードを盛り上げます。

そして何よりも大事にしているのが、スタッフの「笑顔」です。

-ドンドンダウン, ビジネスモデル, 海外, 起業
-, , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , ,

Copyright© DonDonDown on wednesday in Cambodia , 2019 All Rights Reserved.